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妊活経験と男女の産み分け経験のお話をします

  • 2018
  • 妊活経験と男女の産み分け経験のお話をします はコメントを受け付けていません。

私と主人は晩婚だった為、すぐにでも赤ちゃんが欲しかったのですが赤ちゃんがなかなか授かりませんでした。
友人は20代の時に2人目を出産ししていましたので私は20代後半になっていました。

主人も30代前半で私達はかなり焦っていました。
両親のところに遊びに行くと必ずと言っていい程、赤ちゃんの話題になり身も凍る思いでいつも両親のところに行っていました。

主人のお母さん私に向かってやり方が下手なんじゃないのと言ったりショックで帰ってきたら寝込んでしまう事もしょっちゅうでした。
私の両親は私の味方ですのでそれ程は言いませんが早く欲しいと願っていると思いました。

顔がそういう顔をしていましたので早く私の両親のためにも子供を授かりたいと思っていました。

私は妊活について色々と調べました。
半身浴は毎日行っていました。
食べ物も赤ちゃんができやすいような食べ物を好んで食べていましたし妊活をすれば赤ちゃんがすぐに授かると思っていました。
月日は流れて2年を過ぎたあたりから全くと言っていい程そういう兆候がない為、私達夫婦が病院に行く決心をしていました。

病院といっても不妊外来です。
そんな矢先に私に兆候が現れました。
生理が遅れたのです。
薬局で妊娠検査薬を購入しましたらなんと2本の線が出ました。
私は妊娠したのです。
嬉しくて嬉しくて主人が帰ってくるのを待ち構えて2人で手と手を取り合って喜びました。
そして10ヶ月は大変長かったです。
その間にお腹を壊したり風邪も引いてしまいました。
10ヵ月持って赤ちゃんが生まれてきました。
赤ちゃんは男の子でした。
主人のお母さんは女の子じゃなかったのと?言ってきました。
私は男の子でも女の子でも五体満足に生まれてきてくれたので感謝しかなかったのですがお母さんの不用意な言葉に唖然としてしまいました。
私は子供2人欲しかったので晩婚と言うこともありまして次の子供を早めに産みたいと考えていました。
私はまだ赤ちゃんを抱えながら産み分け法に挑戦しました。
女の子が欲しい場合は排卵日に膣の中にピンクゼリーを入れる方法を試しました。
ピンクゼリーは気持ち悪かったです。
ぬるぬるして膣の中がなんとも気持ち悪い感覚でした。
私は産み分け法に失敗してしまいました。
次にできた子供も男の子でした。
私は2人目を授かった事を主人のお母さんには言っていません。
私は妊活経験と男女の産み分け経験の両方を経験しましたが五体満足に産まれてくれれば性別はどちらでも良いと思いました。

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